第79回国際セミナー 『腫瘍学』

内容

講師:  Dr. Douglass H. Thamm

ページ数:   350ページ 

■癌についてペットの飼主に話す

■化学療法の有害作用を管理

■犬の肥満細胞腫を管理

■リンパ腫:診断と予後予測の進歩

■リンパ腫:治療の進歩

■犬の血管肉腫:何か新しいこと ?

■犬と猫の軟部組織肉腫を管理

■受容体チロシンキナーゼと犬の癌−パラディアとKINAVETとその先

■癌の細胞診に関する対話式症例検討